非同期スニペット

「ブログ」カテゴリーのブログアーカイブ

無料 ご相談承ってます!

電話 078-855-8183(平日 -)お気軽にご連絡ください!
打合せなどで電話に出れない場合がございます。その場合は、フォームもしくは 070-5503-3830までお手数をおかけしますがご連絡ください。

私たちの実績
(→ 実績一覧へ

Webデザインやグラフィックデザインの実績をご紹介しております。

お知らせ

ブログ最新の10件
(→ 記事一覧へ

事務所案内

  • ワサビ株式会社
  • マーケティング部(東京オフィス)
  • 〒142-0041
    東京都品川区戸越1-21-15 創建ビル4F
  • 本社
  • 〒658-0065
    兵庫県神戸市東灘区御影山手4-10-21
  •    
  • マーケティング部・デザイン室・開発室
  • 〒657-0864
    兵庫県神戸市灘区新在家南町1-1
  • TEL. 078-855-8183
  • 受付時間: 平日 -
  • マーケティング部(福岡オフィス)
  • 〒812-0053
    福岡県福岡市東区箱崎2-10
会社の詳細情報は、こちら

Work with us!

私たちのビジネスの成功は、社会に貢献できると確信してます。

ワサビは、才能や情熱を持った方との出会いを待ってます。

インターネットで出来る事、その可能性を仕事にしたい方は、ご連絡ください!

採用の詳細は、こちら

ソーシャルメディア

パスワードで制限されている場合、パスワード入力が必須になります。パスワードが必要な方は、お手数をおかけしますがこちらからお問い合わせください。

Gmail使い方ヘルプ

投稿日:

パスワードを入力してください。
パスワードは、弊社のクライアントもしくは、現在商談中のお客様のみ閲覧が可能です。
閲覧したい方は、営業担当もしくはこちらからお問い合わせください。

Gmail使い方 iphone 版 Gmail アプリ

投稿日:

パスワードを入力してください。
パスワードは、弊社のクライアントもしくは、現在商談中のお客様のみ閲覧が可能です。
閲覧したい方は、営業担当もしくはこちらからお問い合わせください。

Gmail使い方 Android 版 Gmail アプリ

投稿日:

パスワードを入力してください。
パスワードは、弊社のクライアントもしくは、現在商談中のお客様のみ閲覧が可能です。
閲覧したい方は、営業担当もしくはこちらからお問い合わせください。

ワードプレスパスワード変更とGoogleChromeパスワード管理

投稿日:

パスワード作成の基本

以前パスワードの効果的な作り方という形でブログを作成しました。
コンピューターの進化は早いものでその当時推奨されていた8文字以上でも機械的な総当たりでの攻撃、ブルートフォースアタックで数分から数日かけたら突破できてしまうようです。

完全に安全な桁数というのはありませんがブルートフォースアタック対策としては試行回数を増やさせるためにも最低限大文字小文字や数字などを混ぜた12桁以上のパスワードを使用するのが推奨されます。

ただ定期的な変更を心掛けたり、あまり使いまわししないというパスワード管理の基本は今も変わりません。

過去記事参考:効果的なパスワードの作り方

毎回12桁以上の複雑な組み合わせを手入力すると大変ですが、インターネットブラウザにGoogleChrome(グーグルクローム)を使用している場合、ブラウザ内にパスワードを保存してくれるので便利です。
※共有パソコンでは使用しないなど注意は必要です。

その中でもホームページのお知らせ更新などで良く使用されるワードプレスの場合のパスワード管理についてご紹介します。

ワードプレスへの初めてのログイン(Google Chrome)

1、ログイン画面からユーザー名、パスワードを入力

2、画面が切り替わった際に画面右上にパスワードを保存するか聞かれるので保存をクリック

※他者との共有パソコンなどを使用する場合は保存しないで下さい。

3、管理画面をブックマークなどに保存すれば次回以降はパスワード入力しないでもログインできます。

ワードプレス パスワードの変更方法

ワードプレスの場合基本的にパスワードを忘れてしまった場合などは既存のパスワードを通知するというよりも再設定という形になります。

どうしても思いだせない場合は再設定しましょう。
再設定の案内はプロフィールで登録したメールアドレス宛に送られます。

また覚えているけれどパスワード強化のためにパスワードを変更したい場合はログイン後下記の手順で設定ができます。

1、サイドメニューの「プロフィール」をクリック

2、画面の下部に新しいパスワード「パスワードを生成する」というボタンがあるのでそちらをクリック

3、自動的に推奨されるパスワードが表示されます。それで問題なければ「プロフィールを更新」をクリック
任意で設定する場合は表示されたパスワードを修正した上で「プロフィールを更新」して下さい

パスワード変更後のログイン、パスワードの更新

パスワードを再設定するとブックマークなどから直接管理画面にログインできていた場合でも再度パスワードの入力を求められることになります。
新しいパスワードを入力すればログインできますが、今までのパスワードがブラウザ(Google Chrome)に保存されたままだとログインの度に入力する手間が発生するのでパスワードを更新してしまいましょう。

ワードプレス管理画面にログイン後画面の右上にGoogle Chromeでこのサイトのパスワードを更新しますかと案内が出るので「パスワードを更新」とクリックすれば完了です。

GoogleChromeパスワードの更新が表示されない場合

基本的にはパスワード変更後に新しいパスワードでログインした場合、右上に更新のポップアップが出るかと思いますが偶に表示されないことがあります。

その場合は元々のパスワードを削除して新しいパスワードを登録しなおしましょう。

1、画面右上の縦3つボタンをクリックし「設定」をクリック

2、設定画面が開いたら一番下までスクロールして「詳細設定」をクリック

3、パスワードとフォームの項目の「パスワードを管理」をクリック

4、ブラウザにパスワード保存されているサイトの一覧が表示されるので、該当のサイトの一番右にある縦3つボタンをクリックし「削除」をクリック
ブラウザに保存されたパスワードがクリアされます。
その後は「初めてのログイン」の手順でパスワードを保存すれば解決です。

まとめ

パスワードの保存などは便利な反面管理が大変なので注意をするとともに推測されにくいパスワードや機械的にアタックされても解読されにくい文字数でのパスワード作成が大切です。

Gmail 送信者の区別の方法

投稿日:

パスワードを入力してください。
パスワードは、弊社のクライアントもしくは、現在商談中のお客様のみ閲覧が可能です。
閲覧したい方は、営業担当もしくはこちらからお問い合わせください。

Chromeリモートデスクトップの使い方

投稿日:

パスワードを入力してください。
パスワードは、弊社のクライアントもしくは、現在商談中のお客様のみ閲覧が可能です。
閲覧したい方は、営業担当もしくはこちらからお問い合わせください。

横並び画像の設置方法

投稿日:

ホームページに画像を掲載するときに2枚横並びで掲載したいこともあると思います。

HTMLやCSSを駆使すれば綺麗にレイアウトができますし、ワードプレスの画像配置を活用すればある程度のレイアウトも可能ですが、ホームページを初めて作る方には微調整など難しいものです。

そんな時にパワーポイントさえあれば簡単に横並びの画像配置ができる方法ご紹介します。

※画像劣化などの問題もあるのであくまで簡易的な方法です。

パワーポイントで横並び画像の作成方法

下記イメージはパワーポイント2016です。

  • 「ホーム」→「新しいスライド」→「白紙」
  • 「挿入」→「画像」→自分のパソコンのフォルダーから任意の画像選択し挿入
  • 画像サイズが大きい場合は画像を右クリック→「配置とサイズ」→高さと幅を調整
  • 2と3を繰り返し2つ目の画像を挿入
  • 横並びに配置してバランスを調整
  • どちらかの画像を左クリックで選択→shiftキーを押しながらもう一つの画像も選択し両方の画像を選択している状態にして右クリック。グループ化→グループ化
  • パワーポイントのままではワードプレスにアップできないので、右クリック→「図として保存」
  • これで2つの画像を一つの画像として保存することができたので後は普通の画像と同じくワードプレスの投稿画面内で「メディアを追加」で画像を追加してみて下さい。

    ※基本的にメディア追加するときの設定画面で配置は「なし」が良いと思います。右配置や左配置にすると画像にテキストが回り込みずれたりします。

    まとめ

    Adobe Photoshop(フォトショップ)などの編集ソフトがある方は画像の劣化もしないのでそちらの方が良いですが、特に無いという場合は試してみて下さい。

Googleのクチコミを消す方法

投稿日:

グーグルでお店や病院などを検索すると検索結果の一覧とは別に右上に写真付きで営業時間や住所、電話番号などの詳細が表示されることがあります。

占有エリアが広く目につく場所ですが、その中の項目に星5段階で表示されているクチコミがあります。
高評価でしたら問題ないですが、サービスに自信があっても中には低評価の口コミが入ってしまうことも少なからずあります。

星評価だけではなくコメントも記載されていることがありあまりにもネガティブなコメントが表示されていたらそのクチコミを閲覧したユーザーに影響があるかもしれません。

このクチコミは消すことができるのでしょうか。

結論としては消すことができる場合と出来ない場合があります。

クチコミ削除の為に。Googleマイビジネスに登録

クチコミや写真が表示されている部分はGoogleマイビジネスというサービスの情報が反映されています。
これはオーナー(実店舗の人間等)が登録した覚えがなくてもGoogle側で勝手に作成されることがあります。

クチコミを削除するにはオーナーとしてGoogleマイビジネスを編集できる権限が必要なのでまずはオーナー確認をしましょう。

オーナー確認手順

  • 「このビジネスのオーナーですか?」と表示されていましたらそちらをクリック
  • このビジネスを管理する権限を持っており、利用規約に同意します クリック
  • 確認コードの受取方法を選ぶ
  • 電話、メール、郵送などから選択できます。
    但し、マイビジネスが自動作成されたばかりだったり関連情報が少ない場合は郵送の選択肢しかないことがあります。

  • 郵送の場合はハガキにコードが記載されているのでそちらを入力してオーナー確認します

クチコミ削除の為に。不適切なクチコミを報告

  • オーナー確認がとれたらグーグルマイビジネス管理画面の「クチコミ」のメニューロックが外れるのでそちらをクリック
  • 削除したいクチコミのその他のメニュー「不適切なコメントを報告」とクリック

ここでお分かりかと思いますがグーグルのコメント管理は、不適切なコメントを報告となっているので自分で必ず削除できるわけではないことに注意が必要です。

口コミに関するポリシー

クチコミの削除に関してはグーグルの判断に委ねることになりますが、判断基準として口コミに関するポリシーを公開しているのでご参考にして下さい。
下記は違反するポリシーです。

  1. ・宣伝
  2. ・スパム
  3. ・電話番号やメールアドレス
  4. ・主題からずれた口コミ
  5. ・クリーンな口コミを心がける
  6. 卑猥、冒涜的、不適切な言葉は禁止。
    ユーザーへの個人的な攻撃も禁止。

  7. ・利害に関する問題
  8. ビジネスオーナーや従業員が自社のクチコミを書くことは禁止。
    クチコミの記載による金銭、サービス、商品等の授受は禁止。
    実店舗にクチコミを記入してもらうためのブース設置なども禁止

  9. ・違法なコンテンツ
  10. ・著作権で保護されたコンテンツ
  11. ・露骨な性的コンテンツ
  12. ・なりすまし
  13. ・個人情報や機密情報
  14. ・悪意のある表現
  15. 人種、民族、宗教、障害、性別、年齢、従軍経験、性的指向、性同一性に基づく特定の集団を誹謗中傷するような口コミは禁止

参考:Googleマイビジネス 口コミに関するポリシー

まとめ

ウェブの世界においてもリアルな世界においても口コミというのは大きな判断材料の一つかもしれません。

そこでの良い評価、悪い評価には一喜一憂してしまいます。

但しGoogleのクチコミにおいては自分達で表示のコントロールは難しいので、ポリシー違反のクチコミがないかの確認は必要ですが、技術的な対策というよりも自社のサービス内容を充実させて良い評価を頂けることに力を注ぐ方が良いでしょう。

クチコミに対してコメントを返すこともできるのでそこで適切に対応していくというのも方法です。

Macメールでのエラー解決!識別情報を確認できません。

投稿日:

ビジネスでメールを送る機会は多いですが、メーラーを立ち上げる度に毎回アラート(警告)が表示されると気になってしまうものです。

Windowsのアウトルックなどでは特に問題なく使えるメール(メール設定)もMacではエラーが表示されることがあるのでその解決法ご紹介します。

メールはサーバー○○の識別情報を確認できません。

Macメール立ち上げ時に下記のようなアラートが表示されることがあります。

「メールはサーバー○○の識別情報を確認できません。
このサーバーの証明書は無効です。”pop.○○.co.jp”に偽装したサーバーに接続している可能性があり、機密情報が漏えいするおそれがあります。それでもこのサーバーに接続しますか?」

続けるを押すとメールの送受信はできますが、不安にもなりますし気持ち悪いものです。

アラートが表示される原因としては独自ドメインを使用したメールの送信設定の際に表示されるケースがあるようです。

企業によっては○○@○○.ocn.ne.jpのようなインターネットプロバイダー(OCN等)のメールを使用しているケースもありますが、多くはホームページで使用している独自ドメイン(例、wasabi3.com)を使用したメールアカウント(例、○○@wasabi3.com)を使用しているかと思います。

設定自体に問題が無いのであれば毎回アラートがあがって続けるを押すのも大変なので表示されないようにしましょう。

Macメールエラー解決法

  • 「証明書を表示」をクリック
  • 「”○○” への接続時に“○○を常に信頼”」にチェックを入れて「続ける」をクリック
  • 暗証番号の入力を求められるので入力して終了

まとめ

Macメールでの「識別情報を確認できません」の対処法の一例をご紹介しました。
但し、MacのOS、メールサーバーの種類、設定自体が間違っているなどMacメールでの不具合は多岐に渡るので解決しない場合は管理会社やMacに直接確認するのが良いです。

ホームページが表示されない。自分でできる解決法!

投稿日:

多くの労力と時間をかけてやっと初めての会社のホームページが完成!

知り合いにもみてもらおうとさっそく連絡したけれどホームページが見つからないと言われてしまった・・・。

そんな時の解決法をご紹介です。

ホームページが検索エンジンに表示されるまでには時間がかかる

※今回の方法はホームページの制作、サーバーへのアップロード等は正常に完了していることが前提です。

ヤフーやグーグルの検索エンジンでキーワード検索(社名等)をして検索一覧に表示させるには検索プログラムを提供しているグーグルにインデックス(目次登録)される必要があります。

ホームページを公開(ウェブサーバーにアップ)してもそれ以外にアクションを起こさない場合、新しく作ったホームページはどこからもリンクされていないことになるのでインデックスされるには時間がかかります。(長い時は数週間以上も)

せっかく作ったので早くみてもらいたい時にはインデックスを促す必要があります。

方法1:Google Search Consoleに登録

同じくグーグルが提供しているサービスにGoogle Search Console(グーグルサーチコンソール。以前はウェブマスターツールという名称)というサービスがあります。

こちらのサービスは検索数やクリック数、キーワード順位といった統計データや被リンク元の確認、サイト上のエラーチェックなどができる便利なサービスですが、その中にサイトマップの送信という機能もあります。

そちら送信を行うことでインデックスを促すことができます。

但し、グーグルサーチコンソールにホームページを登録するにはそのサイトが自分のものだという証明が必要になってきます。

証明の方法は色々ありますが、おススメはGoogle Analytics(グーグルアナリティクス)の登録です。

GoogleAnalyticsに登録するために

グーグルアナリティクスは導入することでホームページの分析ができるツールで、基本的な所ではホームページへの訪問数やページビュー数、またどこのリンク元からサイトに訪れたかなどが分かります。
今後ホームページを運用するにおいて目標をたて現状のデータを分析し改善していくには必須のツールにもなってくるのでこれを機会に一緒に導入しましょう。

グーグルアナリティクスを導入することによりグーグルサーチコンソールも利用できるようになります。

但し、グーグルアナリティクスを導入するにはタグコードをホームページ内に埋め込む必要があります。

ホームページ制作会社に制作を依頼している場合はそちらに依頼しましょう。

但しレアなケースとして、ワードプレスを利用してホームページを制作し、公開を急ぐためにデフォルトのテーマ(ホームページのデザイン)で一旦公開した後、最終的なテーマへ変更する際にはタグの再設置が必要になります。

制作会社としては二度手間になってしまうので相談してみましょう。

方法2:Goolgeマイビジネスに登録する

グーグルアナリティクス及びグーグルサーチコンソールへの登録は技術的にホームページ制作会社じゃないと難しい部分もありますが、ご自身でできる方法として同じくグーグルのサービスのグーグルマイビジネスへの登録というものがあります。

新しく設立した会社だと難しいかもしれませんが、比較的歴史がある会社であれば会社名をグーグル検索するだけで検索結果の横に下記のような表記が出てくることがあります。

こちらはグーグルがサービスとして(言い換えれば勝手に)作っているユーザー利便性アップの為の情報提供です。

「このビジネスのオーナーですか?」との表記が出ている場合はグーグルが登録しているだけなのでオーナー確認をして自分で情報を編集(ウェブサイトの登録や営業時間の登録など)できるようにしましょう。

オーナー確認には登録住所にハガキが送られてそのハガキのコードを入力しての確認となるので少し時間はかかります。

制作会社に代行依頼することも可能ですが、その際もオーナー確認は必要になってくるかと思うので可能であればご自身でチャレンジしてみましょう。

まとめ

時間がたてばいずれインデックスされグーグル検索やヤフー検索にも表示されるようになるかと思いますが、グーグル次第なのでなんともいえません。
せっかくホームページが完成したのであれば、できることをやってインデックスを促し早くみんなに見てもらえるようにしましょう。

ページトップへ