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ソーシャルメディア

ウェブ集客について

投稿日:

ウェブマーケティング集客段階での主な施策です。

SEO(検索エンジン最適化)

20120515 seo
GoogleやYahooといった検索サイトからの自然流入を狙います。
一番オーソドックスですが大切な施策です。
ポイントは検索エンジンに推奨されている作りをするということと良質なコンテンツ、被リンクを集めることです。
詳しくは下記などご参考下さい。

参考:SEO内部対策に関して

ブログ

blog
必ずといって良いほどお客様に推奨している施策です。
記事作成においてはコストも不要で技術もいりません。(集客するには工夫が必要ですが)
ブログといっても個人の日記のようなものではなく、お客様からの声、施工実績、よくある相談、お役立ち情報等をカテゴリーとしてその中で集客を意識したキーワードをタイトルや本文に使って定期的に記事を書いていくことが大切です。

ブログを作成することでSEOの効果や間口が広がります。

参考:コンテンツマーケティングにおいてブログ更新が重要な5つの理由

リスティング広告

blog ris
Googleアドワーズなどが有名ですが、検索エンジンに入力したキーワードに応じて関連した広告が表示される検索連動型広告です。

1クリック(1誘導)毎に費用がかかります。

SEOは成果が出るまでに時間がかかるのに対してリスティング広告は見込み客をすぐに直接集客するのに適した施策です。

参考:似ているようで違う。GoogleアドワーズとSEO違いは?

プレスリリース

blog pres
オンラインメディアなどに一斉に(新商品、キャンペーン、イベント告知、などの広報したい内容を送り掲載紹介してもらいます。
掲載される保証はありませんが、独自性の高いサービスなどは紹介されやすいです。

リンクを貼ることもできるのでそこから集客やSEO効果が期待できます・・と言いたい所なのですが、SEOに関してはあまり効果がありません。

というのも2013年にGoogleがプレスリリースは一種の広告なので被リンクの効果を無くすnofollowタグを付けるべきとの指針を発表しておりそれに対応している形です。

但し、注目されるサービスはプレスリリースをきっかけに個人のサイトなどにも取り上げられることがありそこからのSEO効果は期待できます。

参考サイト:バリュープレス

動画配信

projector
YouTuber(ユーチューバー。自作の動画投稿などで広告収入を得ている人達)という言葉もあるぐらい一般的になった動画サービス。
今ではスマホで録画してYoutubeやvimeoを使ってアップすれば費用もかかりません。

構成を工夫したり、高価な機材を使用したりと費用をかけようと思えばいくらでもかけることができますが、まずは手軽に普段営業トークとして使用している内容を短時間にまとめて配信するのも良いと思います。人となりも伝えることができます。

参考サイト:vimeo

アドネットワーク広告

risuting
検索エンジンに入力したキーワードを元に配信するリスティング広告とは異なり、ニュースサイトやブログサイト内などにコンテンツに関連させて配信する広告です。

直接的な見込み客の集客ではなく潜在的な顧客の集客に適しています。

参考:アドネットワークとは

アフィリエイト広告

個人のブログなどに商品やサービスを紹介してもらいそのリンクからの訪問で実際に成果(商品購入や資料請求等)に結びついた際に成果報酬として費用を払う広告です。

リスティング広告とは異なり必ず費用がかかるわけではなく、成果に応じての支払なので費用対効果は良いですが、こちら側でコントロールすることが難しく場合によっては企業イメージを損ねてしまうこともあります。

SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)

follow
Twitter、Facebook、LineなどのSNSを運用し集客します。

口コミなどによる拡散の効果も期待できるので一度ヒットすれば集客効果は高いですが、初めに利用ポリシーの策定や利用スタッフへの教育をしっかり行わないと不適切な投稿で炎上し企業イメージを損ねる諸刃の剣となってしまう可能性もあります。

個別での対応が必要になったりなど運用面での労力は大きいです。
SNS専用の広告配信もできます。

折角の素晴らしいサービスも知ってもらえない、ウェブサイトに訪問してもらえないでは利益に結び付けることはできません。
業種やサービス内容によっても適した施策は異なりますがどれも費用対効果の計測などができる施策なので取り組みやすいものから取り組みましょう。

企業ブログを作成する際のポイント

投稿日:

image-blog001

ブログが企業としてマーケティングのツールとして使われる事はよくあります。
様々なリソースに制約がある中小企業や個人経営でも、ブログ運用して集客やブランディングなどに上手く活用しています。

しかし、ブログといっても有名人や著名人の様に個人の日常の生活を投稿しているだけでは、企業としてはあまり効果は見られません。
有効に活用するためには、特徴を理解する必要があります。

ブログテーマの設定

企業がブログを行う上で、検討するべきポイントの一つして、
「誰に、何を伝えるのか」というブログのテーマを明確に設定する必要があります。
下記の3点に注目して、ブログのテーマを設定していきます。

読者の確認

テーマを設定していく上で、一般的なマーケティング分析と同様に、
ブログの読者は、「どの様な規模やどの様な企業」「どの様な役職・職種」「何に課題を感じているのか」「どの様な情報を求めているのか」など、想定できるターゲットとなる読者のペルソナを出来る限り具体的に設定します。

キーワードの確認

ブログのコンテンツを増やしていくと、記事が多くなり、内容が煩雑になり、多くの情報を集めただけのコンテンツ集になってしまっている事が多くみられますが、なるべく範囲を制限し、あまり他の企業が用いないテーマで、かつその様なテーマを読者がどの様なキーワードで検索しているかを想定し、見極める必要があります。

自社の強みの確認

設定した読者に対して、ブログの記事を読んでもらって自社のどの様な強みを伝えていくのか読者の課題を自社でどの様に解決してもらうのか競合他社との差別出来る部分はどこなのか
などを確認する必要があります。

ブログで利用するキーワードの確認

全体のテーマの設定が完了したら、それらに関連するキーワードからコンテンツを作成していく事になりますが、読者が良い記事だと判断し、読みたくなるようなタイトルの設定が大切になります。

テーマやタイトルにニーズが無ければ、記事を求めている人も少なくなり、ウェブサイトに訪れる事は難しくなります。多くのアクセスを獲得するためには、SEOを意識したキーワード設定が必要になります。

ニーズのあるキーワードを探すツールの一つとして、Googleが提供しているキーワードプランナーがあります。キーワードプランナーでは、キーワードの検索のボリュームや、キーワードに関連した他のキーワードなどを把握する事ができます。

img-blog002

参考:キーワードプランナー

コンテンツ記事の確認

コンテンツを作成していく上で大切なことは、
「情報の整理ができているのか。」
「分かりやすく伝えられているか。」
「リンクミスがないか。」
など、企業が投稿する文章として誤った記述をしていないかなど、注意を払う必要があります。

また、優良なコンテンツである他のサイトの記事をそのままコピーしてブログとして投稿してしまうと、検索エンジンからコピーと判断されペナルティを課せられてしまうこともあります。

記事一つで企業の信頼を損なう可能性も秘めている為、記事のチェックは複数人で行うことをオススメします。

まとめ

設定した読者にとって有益な情報(コンテンツ)をブログで継続的に発信することで、ウェブサイトへのアクセス数は増えていきます。

しかし、ブログを構築して、ウェブサイトへのアクセス数を増やすだけでは無く、本来の企業としての目的である、売上につなげることが大切になります。

ブログの読者を資料のダウンロードや問い合わせなどへ誘導し、新しい見込み顧客とするなど、
ブログから次の行動への導線を設定することが大切になります。

退職者の写真掲載に関して

投稿日:

sec

会社によってサイトを作る目的も様々あります。

その中でも「スタッフ紹介ページ」は、「エンドユーザーさんにどんなスタッフが働いているかを見てもらうため。」という効果を想定しています。スタッフを見ていただき会社の雰囲気を感じて もらい、少しでも親近感が湧いてくるようなページになります。

内容としては、スタッフの写真や自己紹介などを掲載するページになります。しかし、制作当時に在職していたスタッフが退職した場合、サイトに掲載している写真はどの様に対処すれば良いのでしょうか。

プライバシー保護の問題はどの様にすればトラブルなく対応できるのでしょうか。よく出て来る質問になるので、下記に質問と回答を記載いたします。

Q:退職者の写真を削除する必要はあるのか。
写真撮影時や在職時に写真の使用について退職後も使用することに承諾をもらう必要があります。それがなければ、在職者のような形で写っているのであれば事実と異なりプライバシー権の中の自己情報コントロール権の一つとして削除する必要はあると思われます。

Q:大人数の中に写っている写真なども削除する必要はあるのか。あまりに小さくわからないものは別ですが、基本的には上記と同様になります。

Q:写真とは別に名前を記載している、していないで対応は変わるのか。写真で本人の特定が可能であるのならば、名前によって対応が変わることはありません。

Q:本人から連絡がない場合、ある場合で対応は変わるのか。この点も特に変わりません。

Q:FacebookなどのSNSの場合の対応は変わるのか。この点も特には変わりません。

以上のことをまとめると、企業やお店のウェブサイトに載せる写真はプライバシー保護の観点から、事前に同意が無ければ退職者が写っている写真は削除する必要があります。

事前に従業員の方とウェブサイトなどに掲載する写真や、ウェブ上にアップする写真の取り扱いについて承諾を取っておくなど対策しておく必要があります。
SNSの普及やスマートフォンの普及、CMSなどによって、簡単に写真をウェブ上に上げることが出来ます。しかし、プライバシー保護が叫ばれる昨今、お互いにトラブルを未然に防ぐためにもこの様な対策は今後されに必要になってくるでしょう。

動画アプローチとSEOとの関係

投稿日:

動画でのアプローチ

ウェブサイトを運営していく上で、訪問者に興味をもってらうコンテンツが重要になります。その中でも動画を活用するのも効果的です。

動画でアプローチを行う理由としては、

  • 多彩な表現力により、短時間に多くの情報を提供できる。
  • 自社の伝えたいイメージを情感豊かにアピールできる。
  • ユーザーの主体的な操作で、自社の伝えたいメッセージへアクセスしてもらえる。
  • 楽しみながら利用していただくことで、WEBサイトでの滞在時間を伸ばせる。

以上のような魅力があります。

参考:「動画コンテンツの可能性

SEOとの関係性

魅力的なコンテンツである動画ですが、SEO対策としてはどの様に関わるのでしょうか。
Googleはウェブサイトのコンテンツについて、文書や写真だけでなく、さまざまなメディアの活用を推奨しています。一概に全てとは言い切れない部分があるのですが、SEOの効果を得る可能性があります。
Googleなどの検索エンジンがサイトを見回す場合、ページの品質や関連性、含まれるキーワードといった指標を探しています。これら3つの指標すべてに価値を付加しています。
動画を設置することで、ユーザーのページ滞在時間を増やしてくれます。
この滞在時間はSEO対策の内部要因であるページ品質の重要な指標の一つになります。
また、この様な動画などはリンクされやすいというメリットがあります。外部リンクはSEO対策の外部要因の一つになります。

この様にSEOに効果的である動画ですが、動画を設置するだけでは効果はありません。
たとえ単純に、そのページに関連性の高いコンテンツ動画を置いていても、Googleなどの検索エンジンは動画の内容は読み取ることが出来ないからです。検索エンジンに良いページであると知らせるためには、動画の内容と同時に、関連性の高いテキストや画像を置く必要があります。このようにして、動画だけでなく設置しているページに対してもしっかりと対策を施さないといけません。

インターネット回線の普及に伴い、スマホなどの高速通信機器の数も増え、以前に比べてユーザーの動画の視聴環境が格段に良くなっています。
そのような影響で外でも動画を見る機会が増えています。取り扱い商品やサービスによっては、動画掲載の有無が、アクセス者の反応を左右するケースもありますので、動画を活用してはいかかでしょうか。

LPのみ2-3ページしかないウェブサイトでは解析は必要か?

投稿日:

ウェブ解析の必要性

インターネットの普及に伴い、ネットは少ない投資で大きな効果を得られるのビジネスツールとして、様々な企業に利用されることが一般的となりました。ネットは業種にも、企業の大小にも関係なく、使いようによっては大きなメリットを与えることができるツールになります。

しかし、その反面ネット上での競争は激しくなり、ただウェブサイトを運営しているだけでは顧客を得ることが難しくなってきました。ネットでの集客に対して対策が必要になります。この様な対策がウェブマーケティングになります。ウェブマーケティングを行う際になんの情報も無しに、施策を行っていては効果を得ることは
出来ません。この施策を行う際のネットでの情報収集として解析が必要になります。

LPでのアクセス解析

目的の明確化

アクセス解析だけではありませんが、「アクセス解析をする目的は何なのか」ということを
明確にする必要があります。ユーザーのサイト内での行動を分析する、サイトの目標の達成するために問題点を確認する、今後の施策のために現状の施策を評価をする、というように、どういった目的のためにどのような分析を行うべきかを明確にすることが大切です。

メリット

アクセス解析をすることでサイトの訪問者の動きが判ります。それによって様々な施策を行う事が出来るというメリットがあります。
時間帯別アクセス数を知る事で、どの様なタイミングに新しい記事を投稿すれば良いかなどのタイミングが掴めたり、ページ別アクセス数を知る事で、どの記事に興味があるのかを確認出来たり、パソコンで見ているのかスマホで見ているのかを分かれば、それぞれに対応した対策を行うことが出来ます。

キーワードレポート

自分のLPを訪問したユーザーの訪問数、検索エンジン別アクセス数、検索ワード別アクセス数などを表示させる事で、
どの検索エンジンに対策を行っていけばよいのか、ヒット数の多いキーワードにや少ないキーワードそれぞれに対策が行えます。

流入元

流入元(どういう経路で自分のLPに来たのか?)を知ることも重要です。検索キーワードで来たのか、それともtwitterやFacebookからなのか、他のサイトがリンクしているブログからなのか、メルマガからなのかを知る事で、それぞれの流入元にあった対策を行う事が出来ます。

もう一度自身のサイトを見直しネットで可能な事を確認してみましょう。その後、自身のサイトの目的や目標をしっかりと見定め、解析の必要性を確認してみてはいかかでしょうか。

ブログが出来る無料ツールの紹介

投稿日:

blog

自身のサイトへの集客においてブログの活用を考えている方は多いと思います。
ブログを始める際にどのようなブログサービスを使えばよいのか疑問が生まれると思います。
ライブドアブログ、FCブログ、など様々な有名なブログサービスは多くあります。

今回は、この様なブログサービスの一部を紹介していきたいと思います。

WordPress

メリット
・検索結果で上位に表示されやすい傾向がある
・世界で最も使用されている構築サービスでカスタマイズ機能が豊富
・広告が表示されない
・オリジナルドメインを設定できる
・完全に独立した自分専用のWEBサイトを作れる
・外部サービスとの連携が豊富
・使い方を説明した記事が沢山ある

デメリット
・サイトの起ち上げ、設定が面倒
・サーバーやドメインを取得する必要がある
・積極的に更新、宣伝を行わないとアクセスは集まらない
・多少のプログラミングの知識が必要
・独自サイトなのでセキュリティ対策が必要

アメーバ

メリット
・ブログサービスを使っている人同士の交流機能があり、読者を集めやすい
・ネット初心者でも簡単に使う事が出来る
・スマホでも簡単に更新することが出来る
・若者や女性にリーチしやすい

デメリット
・あからさまな商用利用をすると削除される可能性がある。
・有料版でない限り広告が表示される
・メンテナンス最中はアクセスが出来なくなる。
・カスタマイズ制限がある
・画像アップの容量が2GBと制限がある(課金することで増加可能)

ライブドア

メリット
・自分なりのブログにカスタマイズできる
・デザインが豊富
・Youtubeとニコニコ動画をブログに貼れる
・コメントに禁止ワードを20個指定できる
・アフェリエイトが出来る
・アクセス解析が装備されており、ブログパーツも用意されている
・公開日時を指定して記事を投稿できる
・初心者でも使いやすい
・ブログを複数人で運営できる

デメリット
・ページ変更速度が遅く、ストレスを感じることがある
・広告が表示される
・検索エンジンに引っ掛かりにくい
・サーバーにアップロードできるファイルが限られている

FC2

メリット
・初心者から上級者までニーズを満たしてくれる
・使いやすく、ストレスなくブログを楽しめる
・広告が少なく、デザインが邪魔されない
・機能が良く、デザイン性も良い
・自分なりにカスタマイズできる
・時間を指定して投稿できる
・記事保存とプレビュー機能が使いやすい
・足跡機能があり、交流しやすい
・アクセス拒否機能があり、セキュリティーが強い
・アフェリエイトに適している
・記事ごとによって公開/非公開を設定できる
・メールアドレスだけで登録できる

デメリット
・コミュニケーションがアメブロほど充実していない
・利用者数がアメブロより少ない
・アダルト系・ギャンブル系を扱える為、スパムコメント・トラックバックなども多い
・迷惑ユーザーが多い
・検索エンジンに引っ掛かりにくい

ヤフー(Yahoo!)ブログ

メリット
・ヤフーIDさえ持っていれば始められる
・登録者数が多く、交流が持てる
・アバターが作れる
・セキュリティー面で安心感がある
・初心者でも使いこなせる
・検索エンジンの面では強い

デメリット
・速度が遅く、ストレスがたまる
・Wiki文法というマイナーなブログの書き方である
・デザイン性はなく絵文字も使えない
・拡張性もなく、機能面は低い
・1記事の最大写真容量が2MBまでと容量が低い
・登録者数が多いので迷惑行為も多い

Blogger

メリット
・GoogleのサービスなのでSEO効果が期待できる
・シンプルなので始めるのが非常に簡単
・クラウドサービスなのでソフトのインストールやアップデートが不要
・セキュリティ対策もやってもらえるので安全、ハッキングを心配しなくていい
・容量も大きいので安心
・独自ドメインで運用可能

デメリット
・ブログのデザインが少なく、デザイン性が低い
・カスタマイズできないことがある
・アクセス数が一気に増えると不審と思われGoogleにチェックされる
・不審と判断されると削除される

それぞれを比較して頂き、環境なども含めご自分に合ったブログツールを利用されてはいかがでしょうか。

ブログは、WordPress、アメブロどちらで作るべきか

投稿日:

blog

ブログの活用方法

ネットショップに限らず多くのウェブサイトに言えることですが、自身のサイトへの集客において大事になるのが、訪問者にとって価値のあるコンテンツを作成する必要があります。
そのコンテンツの中でも中長期的に最も効果を発揮する方法の一つとしてブログが挙げられます。
ブログは作成した記事をストックできる機能があります。単なる日記を載せるのでなく、訪問者にとって有益になりうる情報を載せることにより、検索結果に表示される可能性も増えます。
そのブログの記事から、人となりや思い、有益な情報を得た訪問者に導線を用いてサイトへ集客していくという流れになります。

さて、ブログを始める際にまずどのようなブログサービスを使えばよいのか疑問が生まれると思います。ライブドアブログ、FCブログ、はてなダイアリー、Seesaaブログ、エキサイトブログなど様々な有名なブログサービスは多くあります。
今回は特に人気の高い、WordPressとアメーバブログを比較してみたいと思います。

WordPress

メリット

  • 検索結果で上位に表示されやすい傾向がある
  • 世界で最も使用されている構築サービスでカスタマイズ機能が豊富
  • 広告が表示されない
  • オリジナルドメインを設定できる
  • 完全に独立した自分専用のWEBサイトを作れる
  • 外部サービスとの連携が豊富
  • 使い方を説明した記事が沢山ある。

デメリット

  • サイトの起ち上げ、設定が面倒
  • サーバーやドメインを取得する必要がある
  • 積極的に更新、宣伝を行わないとアクセスは集まらない
  • 多少のプログラミングの知識が必要
  • 独自サイトなのでセキュリティ対策が必要

まとめ:設定や運用が難しい分、自由度が高い

アメーバ

メリット

  • ブログサービスを使っている人同士の交流機能があり、読者を集めやすい
  • ネット初心者でも簡単に使う事が出来る
  • スマホでも簡単に更新することが出来る
  • 若者や女性にリーチしやすい

デメリット

  • あからさまな商用利用をすると削除される可能性がある。
  • 有料版でない限り広告が表示される
  • メンテナンス最中はアクセスが出来なくなる。
  • カスタマイズ制限がある
  • 画像アップの容量が2GBと制限がある(課金することで増加可能)

まとめ:設定や運用が簡単な分自由度が低い

WordPressとアメーバのメリット、デメリット等は以上になります。

まとめ

先にも述べた通り、顧客となる層が比較的若い方々や女性である場合は、そういった利用者の多いアメーバブログは有効な集客手段になります。
逆に、多く検索されるキーワードである商材や、ブログに力を入れたい方はWordPressをオススメします。それぞれを比較して頂き、商材なども加味し、自分に合ったサービスを選ぶと良いと思います。

誰もが1度は経験する悲劇!を防ぐため 秀丸エディタ自動保存設定

投稿日:

ホームページバックアップにおすすめ秀丸エディタ

ホームページのバックアップツールとしてお勧めするのが秀丸エディタです。文字コード等も変更できるためHTMLやCSSを保存する際には重宝します。

秀丸エディタ

ただ、1点デフォルト設定では起こりうる悲劇があります。それは、内容保存する前にPCが落ちてしまって数十分、数時間かけたデータが消滅してしまうこと・・・。ブルースクリーンの悲劇は秀丸エディタに限ったことではありませんが、普段Wordなどに慣れていたら最後の最後まで保存し忘れることも。(Wordは自動保存復活ができます。)

動作環境の設定で自動保存

但し、悲劇も設定次第で回避することができるのでご紹介します。

上部メニュー
→その他
→動作環境
→上級者向け設定にチェックをいれる
→ファイルをクリック
→自動保存
→指定フォルダに自動保存するチェック。任意のフォルダ選択
→更新回数(編集を加えた回数)、遅延時間(キー入力のブランク時間)を設定します。

例として更新回数1回、遅延時間6秒に設定した場合は一度編集を加え、かつ6秒以上秀丸で文字入力を行わなかった場合自動で指定フォルダにバックアップファイルが生成されます。せっかく長い文章作ったのに保存前に消えた・・・という悲劇に合わないためにも是非設定をしてみて下さい。
ちなみに正しく保存終了されたらバックアップファイルは残りません。

Posted by Nakagawa

blogのビジネス活用について

投稿日:

情報発信の手段としてホームページと平行して、ブログの活用も検討しましょう。

ブログと聞くと、個人的な情報発信のイメージが強いかもしれません。
しかし、ブログシステムは、ビジネスの情報発信にもピッタリのツールです。

ブログシステムのメリットは以下の通りです。

まずは書き込みが非常に楽なことです。メールを打つことができればすぐに取り掛かることができます。
また、別のところで利用したテキストデータをそのまま貼り付けたりすることも可能ですし、もちろん画像の配置もすぐにできます。
ホームページの更新は制作会社に任せっきりになっていたとしても、ブログであれば短時間のうちにご自身で更新できてしまいます。

次にインターネット検索に強いことです。yahooやgoogleの検索システムは「ページの動き」に着目して検索結果を出してきます。ブログシステムはこの「ページの動き」を作り出すことに長けています。
ブログで記事が更新されるごとに、記事履歴が連動して増えていきます。
重要なのがこの記事履歴で、履歴が増えれば増えるほど「ページの動き」が多いと認識され、検索結果の上位に表示される可能性が高まります。

いくら情報発信しても数あるホームページの中に埋もれていては意味がありません。簡単な更新&検索に強いブログをぜひビジネスに活用しましょう。

Posted by T.fujii

wordpress メンテナンス

投稿日:

遅ればせながら、社長ブログっていうのを書くことにしました。

仕事の合間をぬってWordPressのインストールをした後は、テーマの編集になります。

どうもこの編集に時間がかかってしまうため、メンテナンス画面を出すことに。

Maintenance Mode

このプラグイン、一番有名なプラグインですが何が僕に向いてるかというとメンテナンス終了時間を設定できる。

この事により自分自身の宿題のごとく、時間に追われながら作業を行えるという事です。

その他、管理画面でHTMLの書き換えを行い意図した画面を出すことも可能。

もちろんなんですが、管理者としてログインしている場合その人にはちゃんとしたサイトが見られる!という機能も付いてます。

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