facebookページのバナーを作る際の注意
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facebookページを作成した後は、ホームページにバナーを貼り付けたり、紙媒体にロゴを掲載したり、といったことを考えられるかもしれません。
青地に白抜き文字で書かれた、「facebook」ロゴデータをダウンロードできればと考えていらっしゃる方も多いと思いますが、気をつけなければならないのが以下の事実。
「Facebookロゴの使用は概して認められません。特定の用途について特別に許可を取得したい場合は、Facebook担当者にお問い合わせください。」
お馴染みの「facebookロゴ」を用いたバナー等を作ることはできないようです。
(なお、この記事上部の画像はダウンロード可能な『「f」ロゴ』です)
そうなってくると代用ロゴを作成してバナー作成といったことが考えられますが、フォントは「Tahoma」や「Verdana」が比較的近いようです。
参考記事:Serandipity blog
ロゴのダウンロードが可能なtwitterとは好対照です。
リンク:twitterロゴダウンロード
Posted by T.fujii
ウェブデザイン
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以前日本語サイトを制作いたしましたが、英語のサイトの制作を行いました。
当社が担当したのは、翻訳されたエクセルの資料を英語に変更します。
大きく3つの作業があります。
1 画像の中身を日本語から英語へ変更
2 日本語のテキストを英語へ変更
3 WordPressの修正
アスカアドバンストテクノ株式会社の会社概要は下記からリンクしています。
会社概要 http://www.asuka-toryo.com/about_us/
英語サイト http://www.asuka-toryo.com/en/


HTML5時代のhoverの使い方
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HTML5の盛り上がりよりも、WPの方が盛り上がる社内ですが個人的に最近ちょっと気になる事がありました。
ソース元は、「Web Design Trends in 2011」です。
2011年のWEBデザインのトレンド!というタイトルの今年の初めに書かれた記事です。
その中の5番目「5. Designing for Touch Screens, Not Mice」です。
hoverを使いメニューがちょっとした挙動を起こしすのをCSSで組んだりしていますが、ここで指摘がある通り
However, there’s no hovering in touchscreen.
タッチスクリーンには、hoverの概念が無いんです。
要するにiphoneの様なやつですよね。
わたし自身、スマートフォンは「電話ではない!あれは小型のPCに電話機能がついたものだ!」と日々言っているほどCPUなどに関しては日々進化し続けている。
もちろん、通信会社にとってはキラーコンテンツになるのですが今後私たちの様な制作会社は、IEやらchromeやらのブラウザチェックの他にスマートフォンも必ず視野に入れなければならないと思っております。
で、hoverにもどりますが、これって今後は力を入れていく所ではない。むしろ、クリック出来るならクリック出来るぞ!と分かりやすいデザイニングをしなければならないという事です。
photoshop パスで切り抜き
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丸い画像などをキレイに切り抜くには、パスツールを利用して画像を切り抜くのがおすすめ。
ペンツールで、切り抜きたい画像を囲み、選択範囲として読み込みます。
境界線を調整で、出来るだけ自然に切り抜ける様に調整します。
僕の場合は、ぼかしを1.0pxに設定した状態から徐々に微調整しています。
最終的には、選択範囲をカットしたレイヤーを作り完成です。
看板デザイン実績
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リハビリテーション施設の看板デザインをいたしました。
パッケージデザイン / みかん箱
投稿日:
和歌山のみかん農園の箱のデザインです。
コンセプトは、おしゃれなキッチンに置いても「かわいい!」箱です。





