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退職者の写真掲載に関して

投稿日:

sec

会社によってサイトを作る目的も様々あります。

その中でも「スタッフ紹介ページ」は、「エンドユーザーさんにどんなスタッフが働いているかを見てもらうため。」という効果を想定しています。スタッフを見ていただき会社の雰囲気を感じて もらい、少しでも親近感が湧いてくるようなページになります。

内容としては、スタッフの写真や自己紹介などを掲載するページになります。しかし、制作当時に在職していたスタッフが退職した場合、サイトに掲載している写真はどの様に対処すれば良いのでしょうか。

プライバシー保護の問題はどの様にすればトラブルなく対応できるのでしょうか。よく出て来る質問になるので、下記に質問と回答を記載いたします。

Q:退職者の写真を削除する必要はあるのか。
写真撮影時や在職時に写真の使用について退職後も使用することに承諾をもらう必要があります。それがなければ、在職者のような形で写っているのであれば事実と異なりプライバシー権の中の自己情報コントロール権の一つとして削除する必要はあると思われます。

Q:大人数の中に写っている写真なども削除する必要はあるのか。あまりに小さくわからないものは別ですが、基本的には上記と同様になります。

Q:写真とは別に名前を記載している、していないで対応は変わるのか。写真で本人の特定が可能であるのならば、名前によって対応が変わることはありません。

Q:本人から連絡がない場合、ある場合で対応は変わるのか。この点も特に変わりません。

Q:FacebookなどのSNSの場合の対応は変わるのか。この点も特には変わりません。

以上のことをまとめると、企業やお店のウェブサイトに載せる写真はプライバシー保護の観点から、事前に同意が無ければ退職者が写っている写真は削除する必要があります。

事前に従業員の方とウェブサイトなどに掲載する写真や、ウェブ上にアップする写真の取り扱いについて承諾を取っておくなど対策しておく必要があります。
SNSの普及やスマートフォンの普及、CMSなどによって、簡単に写真をウェブ上に上げることが出来ます。しかし、プライバシー保護が叫ばれる昨今、お互いにトラブルを未然に防ぐためにもこの様な対策は今後されに必要になってくるでしょう。

スマートフォン対応、大学ウェブサイトは?

投稿日:

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日経BPがまとめた所によると全国の大学ウェブサイトで最も使いやすいサイトは富山大学ということです。(調査対象:国立・公立・私立での全211サイト中)
参考:富山大学
この調査はユーザービリティ調査としてウェブサイトを下記8つの評価項目で判定しその中でのポイントで順位を決めています。今年はスマートフォンの普及(高校一年生のスマホ保有率が84%)に合わせてスマートフォン対応のポイントを追加しています。

  • トップページ・ユーザビリティ
  • →サイト価値向上に必要不可欠な機能

  • サイト・ユーザビリティ
  • →使い勝手の要“ナビゲーション”を検証

  • スマートフォン対応
  • →新たにスマホ対応を指標に追加

  • メインコンテンツへのアクセス
  • →特定コンテンツへの誘導は適切か

  • サイト内検索
  • →サイト内検索を独立した指標に

  • アクセシビリティ
  • →障害者が利用できるサイトか

  • インタラクティブ
  • →アクションを促す双方向性機能チェック

  • プライバシーポリシー
  • →大学サイトの個人情報保護方針を検証

参考詳細:全国大学サイトユーザビリティ調査2014/2015

デザインだけではない。ユーザビリティの大切さ

大学のウェブサイトとなるとターゲットが多数(大学関係者、在校生、受験生、卒業生、取引業者、その他一般)にわたり情報やコンテンツが複雑化するためユーザビリティは大切になってきますが、これらは大学ウェブサイト特有のものというよりも、企業サイトやポータルサイト等、その他一般のサイトでも言えることです。一度自社のウェブサイトと競合他社をポイント化し比較してみるのもよいかと思います。

単純にユーザビリティに優れている、ユーザビリティランクが高いから問い合わせ等が増えるかというとそうではないですが、せっかくのコンテンツを見て欲しい人に届けることが出来なければ機会を損失していることにつながります。

ソフトを購入しないでも大丈夫。png画像の閲覧方法

投稿日:

人から送られたファイルで拡張子がjpegでなく、pngとなったファイルを扱うこともあるかと思います。その際にjpegと同じく普通にダブルクリックなどをして開こうと思っても上手く開けないことがあると思います。
AdobeのFireworksがパソコンに入っていれば開くこともできますが、有料ソフトなので入っていないことも多いでしょう。

ではFireworksを買わないとpngを開けないか?というとそうでもないので無料の開き方をご紹介します。(OSのバージョン等により色々な方法あるかと思いますが、簡単な方法をいくつか。)

pngファイルの開き方

・方法1 pngファイルを選択後→右クリック→プレビュー

・方法2 pngファイルを選択後→右クリック→プログラムから開く→Windowsフォトビューアー

(フォトビューアーが選択肢としてない場合)
・方法3 pngファイルを選択後→右クリック→プログラムから開く→既定のプログラムを選択→Windowsフォトビューアー
blog フォト01

・方法4 pngファイルを選択後→右クリック→プロパティ→プログラムの変更→Windowsフォトビューアー
blog フォト

IE11でホームページが正しく表示されないときの対処方法

投稿日:

IE(インターネットエクスプローラー)でホームページを閲覧している際に、正しく表示されない時の対処方法をご紹介したいと思います。
対処方法を施すことによって表示が改善される可能性があります。

1.パソコンを再起動する

パソコンを再起動して、ホームページが正しく表示されるかどうかを確認します。お使いのOSによって再起動の手順が異なりますので注意してください。

2.互換表示を有効にする

ホームページが、IE11に対応していない場合は、レイアウトが崩れて画像や文章が誤った位置に表示されてしまいます。互換表示を有効にしてみましょう。

参考「互換表示とIE11」:http://www.wasabi3.com/2014/07/gokanie11/

3.信用済みサイトに登録する

IEのセキュリティ機能により、ホームページを表示する処理が一部制限されてしまうことがあります。ホームページを信頼済みサイトに登録して、キチンとページが表示できるかどうか確認してみましょう。

ie-2

1、「歯車マーク」→「インターネットオプション」をクリック
2、「セキュリティ」タブをクリック
3、「信頼済みサイト」をクリック
4、「サイト」ボタンをクリック
5、「このWebサイトをゾーンに追加する」の下に、登録するWEBサイトを入力
6、「このゾーンのサイトにはすべてサーバーの確認(https:)を必要とする」のチェックを外す
7、「追加」ボタンをクリック
8、WEBサイト下に登録するサイトのURLが表示されているのを確認した後「閉じる」ボタンをクリック
9、「OK」ボタンをクリックして「インターネットオプション」を閉じます。

4.拡張保護モードを無効にする

拡張保護モードが有効だと、Flashなどが制限されて、ホームページが正常に表示されない場合があります。拡張保護モードを無効にし、確認してみましょう。

ie-1

1、「歯車マーク」→「インターネットオプション」をクリック
2、「詳細設定」タブをクリック
3、「拡張保護モードを有効にする」のチェックを外す
4、「OK」ボタンをクリックして「インターネットオプション」を閉じます。

5、アドオンを無効にする

プラグインなどの動作が、ホームページの表示に影響することがあります。
アドオンやブラウザー拡張を無効にし、表示されるかどうかを確認しましょう。

ie-3

1、「歯車マーク」→「アドオンの管理」をクリック
2、「ツールバーと拡張機能」をクリック
3、「右の一覧から、無効にするアドオンの名前をクリック
4、「無効にする」ボタンをクリックします。

6、設定を初期化する

Internet Explorerの設定や、一時ファイル(キャッシュ)の影響により、ページが表示されないことがあります。設定を初期化し確認してください。

7、セキュリティ対策ソフトを一時的に停止する

セキュリティ対策ソフトによって、Internet Explorerの動作が制限されることがあります。
セキュリティ対策ソフトを一時的に停止し、ページが表示されるかどうかを確認します。

セキュリティ対策ソフトによって設定が異なりますので、対策ソフトに確認して、一時的に停止する方法を確認してください。

まとめ

以上のような対処方法をおこなっても表示が治らない場合は、ホームページの設定そのものを修正しないといけない可能性があります。

そのような場合は、弊社のようなWeb制作会社に相談してみてください。
サイトの中身を分析し、どのような対処が必要なのかご提案させていただきます。

 

約500万件Gmailのパスワード流出!?対象かチェックする方法

投稿日:

Gmailのユーザー名とパスワード流出か?

米国時間の2014年9月10日、約500万件にも及ぶGmailなどのユーザー名とパスワード情報の組み合わせが流出したと、複数のメディアが報じました。

報道によると、仮想通貨「Bitcoin」に関するロシアのオンラインフォーラムに、Gmailのログイン情報リストのファイルが「tvskit」と名乗るユーザーに投稿された様です。ファイルには、493万件のGmailアドレスとパスワードの組み合わせがプレーンテキストで記載されているとのことです。

ほとんどがロシア語、英語、スペイン語を話すユーザーのもので「tvskit」は「リストの60%は本物だ」と主張しています。

しかし、パスワードの多くは、長い間使われていない古いものか、あるいは別サイト用のものも含まれている可能性があるとのことです。

これに対し、米Googleは「グーグルのシステムに対する不正侵入によるものではない」とし、「公開されたユーザー名とパスワードの中で有効なもの(実際にログイン可能なもの)は2%しかない」と述べ、フィッシングサイトやマルウェア感染など、複数のソースで盗み取られた情報が組み合わせられた可能性を示唆している。

チェック方法

しかし、2%に過ぎないとしても、数万件の有効なアカウント情報が公開されてしまった恐れは残ります。Gmailアカウントを取得されている方は「自分も被害に合っていないか」と気になると思われます。

今回の流出事件に該当するかチェックできるウェブサイト「Check to see if your Gmail Account was Hacked」があります。

blog0912

参考(英語サイト):http://securityalert.knowem.com/

使い方としては、Gmailアドレスを入力欄に入れて頂き、「Search」を押すだけです。診断の結果、漏洩していなければ「Everything looks OK」と表示されます。

万が一漏洩していたり、自分のセキュリティ対策が不安であるのならばパスワードをリセットするよにした方が良いでしょう。

対策

また、対策としてセキュリティに関する設定を確認し、二段階認証の導入やログイン履歴の確認を行うように推奨してください。
さらにより根本的な対策として、強固で他者とはかぶらないパスワードを設定し、かつ複数のサービスで同一のパスワードを使い回さないことを推奨します。

「2段階認証について」:https://www.google.com/landing/2step/

ECサイトに記述しなければならない特定商取引に関する記述

投稿日:

特定商取引とは

特定商取引法は、訪問販売や通信販売を行う際に、消費者トラブルを生じやすい取引類型を対象に、事業者が守るべきルールと、クーリング・オフ等の消費者を守るルールを定めています。
これにより、事業者による違法・悪質な勧誘行為等を防止し、消費者の利益を守るための法律です。

ECサイトでも必要

ECサイト(ショッピングサイト)で、商品を販売する行為は「通信販売」に分類されます。
「通信販売」は、新聞、雑誌、インターネット等で広告し、郵便、電話等の通信手段により申込みを受ける取引のことです。「インターネット・オークション」も含みますが、「電話勧誘販売」に該当するものを除きます。
この様に、インターネットで商品を販売する場合、「特定商取引に関する法律に基づく表記」が必須になります。お客様の信頼を得るためにもしっかり作成しましょう。

表記すべき事

①事業者名
正式な会社名、屋号、住所、電話番号、FAX番号などを明記します。

②代表者氏名
代表者または業務責任者の氏名を明記します。

③商品の販売価格、その他必要費用
送料、振込手数料などの金額と条件を明記します。
その費用を店側が負担するか、お客様が負担するのかを明記します。

④代金の支払い方法、支払い時期
お客様が利用可能なすべての支払い方法と、それぞれの注意点。さらに、先払いか後払いかなど、支払いまでの期間を具体的に記載します。

⑤商品の引渡し時期
納期は少し余裕を見て記載するとトラブルが少なくなります。代金先払いの場合、入金確認後の引渡しとなることを明記しましょう。

⑥返品についての特約事項

返品を受け付けるかどうかを明記します。
受け付ける場合、条件や方法を必ず明記します。
商品到着後、何日以内までの返品を受け付けるかを明記します。返品時の手順や送料も明記します。

 

その他特定商取引法に関しては下記参照してください。
参考「消費生活安心ガイド」:http://www.no-trouble.go.jp/search/what/P0204003.html

最後に

現在、ネット上で買い物をする人が増えてきています。
また逆に、ネット上で販売を行う業者も増えてきています。
しかし、ネットで販売を行う際には、しっかりと法律を理解しなければなりません。企業のEC担当、プロモーション担当、販促担当、マーケティング担当の方は是非参考にして頂きたく思います。

ご提案書

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閲覧したい方は、営業担当もしくはこちらからお問い合わせください。

ワードプレス(WordPress)の父「Matt Mullenweg」インタビュー記事のご紹介

投稿日:

株式会社THEBRIDGが経営するブログメディアにWordPressコミニティの長で、WordPress.comの運営元AutomatticのCEOであるMatt Mullenwegのインタビュー記事が掲載されました。

参照:http://thebridge.jp/2014/06/wordpress-automattic-matt-mullenweg

日本のWordPressコミニティについて

彼は今回アジア太平洋地域のWordPressコミニティを巡る中で日本に訪れた様です。その前に来日したのは5年前で、その当時の日本はスマホやタブレットが全盛というわけでなく、まだまだガラケーのシェアも高い状況でした。ガラケーで携帯用のページを見ている人もまだまだ多い状況でした。

しかし、現在の日本はスマホのシェアが非常に高く、ダブブレット等を通してウェブサイトにアクセスする割合も増えています。この様な現在の日本でのWordPressコミニティの状況に対し彼はこの様に答えています。

現在の日本の WordPress コミュニティの状況は、野球で言うなら、まだ1イニング。
だから、もっとWordPress を日本で広めたい。
そのためにも、日本から優秀な人を雇用したい。それが今回の来日の大きな目的の一つだ。

この様な日本のWordPressコミニティはまだ初期段階であり、2005~2006年位のアメリカのWordPressコミニティの状況に似ているようです。

運営元Automatticの日本人

現在Automatticの社員は250人程度います。世界中のどこで仕事をしてもいいことは、Automattic の雇用体系の特徴の一つで、250人の社員のうちサンフランシスコのオフィスに常駐する社員は15名程度しかいません。
残念ながら日本人社員は現在のところ、東京に常駐する高野直子氏の他には居ません。

それなりのユーザーが居る日本のWordPressコミニティにより良い環境にするためにも、日本人が入社することを望んでいるようです。

今後のWordPressについて

約1ヶ月ほど前、Automatticが投資ファンドから1.6億ドルの資金を調達したというニュースがありました。それに対する質問に対してこのように答えています。

典型的なIPOより、大きな金額をVCからの資金調達で賄えたんだ。
会社は自分達でコントロールしたいし、今のところIPOの必要は無い。
WordPress は2ヶ月前に11歳になった。
今回調達した資金は、WordPress のこれからの10年に備えるためのものだ。

今回調達した資金は、iPhoneやAndroid向けのモバイル最適化に向けて開発体制を作っていく様です。モバイルで欧米の先を行く日本から、WordPressの開発に加わってほしいと思うのは当然の事でしょう。

今後のWordPressの動向のなかで、日本だけに縛られず世界に飛び出していけるような人材が、WordPressを単なるブログ環境やCMSという概念に囚われるのではなく、新しいステージを生み出していってほしいと思います。

F5とCtrl+F5(見てる画面が違う・・にならない為に)

投稿日:

blog keybord

ホームページで新しいページを作ったりページ内の修正をしたときは必ず更新が反映されているか確認すると思います。自分で更新して自分で確認する分には問題ないのですが、ホームページの運営者に更新を依頼しその内容を別の画面で確認する際には注意することが一つあります。

更新内容の確認。その注意点

それは今見ている画面が常に最新のものとは限らないということです。相手の画面では更新が反映されていても自分の画面では反映されていないということがあります。何故こんなことが起こるかというとブラウザの性質としてキャッシュというものを読み込んでいる可能性があります。

キャッシュと再読込

キャッシュとはイメージ的には過去の情報のコピーです。インターネットでホームページ等のサイトを見るためにインターネットエクスプローラー(IE)やグーグルクローム(Chrome)といったブラウザを使いますがその際により早く画面を表示させる為に以前見たことのあるページの情報をパソコン内で一時的に保管し表示させる仕組みがキャッシュです。なので最新の情報を確認するにはページを再読込して新しい情報を表示させる必要があります。再読込の仕方としてキーボードのF5キーを押すか、ブラウザのアドレスを表示させている所の隣にある再読込ボタンを押す必要があります。

それでも更新が反映されない場合はCtrl+F5

しかし、F5キーを押したり、ページの再読込ボタンを押しても表示が変わらないことがあります。その際にはCtrlキーを押した上でF5キーを押してみましょう。そうすると最新情報が表示されるかと思います。F5だけでなく、Ctrlキーと一緒に押すことでキャッシュが強制的にクリアされます。

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